リョート・マチダがUFC王者ジョン・ジョーンズについて


UFC152で、ビクトー・ベウフォートに関節を決められながらも、決してタップをしなかった王者ジョン・ジョーンズ。

リョート・マチダはそんな彼に対し、ジョーンズは王者としての精神力を見せた、と感想を述べています。

また、もし、ジョーンズとの対戦の機会があれば、彼は、ジョーンズに関節技を掛ける際に、決して力を緩めないし、彼の腕を放さないとも発言しています。

もし、両者のリマッチが決まった暁には、ぜひマチダ選手には、青木選手みたいに、腕を折る覚悟で、ジョーンズの関節を決めにいって欲しいです。

http://www.fightline.com/fl/news/2012/0925/550688/lyoto-machida/
リョート・マチダがUFC王者ジョン・ジョーンズについて リョート・マチダがUFC王者ジョン・ジョーンズについて Reviewed by Hideki Azul on 9/26/2012 Rating: 5
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