ニック・ディアス 「(GSP)がテイクダウンしたければするがいい. スタンドだろうがグラウンドだろうが、俺の知った事ではない.」


ニック・ディアスはUFCからリリースされたインタビュー動画の中で、GSP戦について答え、

「自分は幼少のころから空手を学び、ボクシングジムに通い、またホイス・グレイシー、シーザー・グレイシー、ハウフ・グレイシーなどの元で柔術のトレーニングを積んできた. 16歳からはじめた総合格闘技は、23歳の時点で世界王者になっていた. 俺はいつも世界一の男と戦いたいといってきたがGSPからそんな言葉を聞いた事はない. もし、俺が彼の立場にいるのであれば、もっとアグレッシブにいく. アンダーソン・シウバとのスーパーファイトだって実現させに行くだろう. 彼との試合の話がありながら断るなんてばかげている. もしGSPがテイクダウンを狙っているならば、どうぞご勝手に、ただ、その後が問題だ. カーロス・コンディットがグラウンドでの戦いを避けたのを覚えているだろう. テイクダウンしたければするがいい. スタンドだろうがグラウンドだろうが、俺の知った事ではない. GSPとの試合は5Rに渡る総合格闘技の試合になる. 自分のゲームプランは全てにおいて他のファイターよりも、するれたファイターになることだ.」

http://www.bjpenn.com/video-diaz-on-gsp-i-dont-give-a-f-take-me-down-uf 16SAIKARc-news/?utm_source=feedburner&utm_medium=feed&utm_campaign=Feed%3A+bjpenndotcom+%28BJPENN.COM+MMA+NEWS+BLOGS%29
ニック・ディアス 「(GSP)がテイクダウンしたければするがいい. スタンドだろうがグラウンドだろうが、俺の知った事ではない.」 ニック・ディアス 「(GSP)がテイクダウンしたければするがいい. スタンドだろうがグラウンドだろうが、俺の知った事ではない.」 Reviewed by Hideki Azul on 3/02/2013 Rating: 5
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