アンソニー・ジョンソン 「アリスター・オーフレイムは、ヘビー級一の弱虫野郎だ。」


UFCライトヘビー級ファイターのアンソニー・ジョンソンは、元チームメイトのアリスター・オーフレイムの事が、相当嫌いなようです。ジョンソンは、Fighters Onlyとのインタビューの中で、オーフレイムについて、オーフレイムは、トレーニングパートナーを痛めつけたり、いじめたりする癖があることを告白しています。

「(ジャクソンズMMAのヘッドコーチを務めている)グレッグ・ジャクソンは、ジョン・ジョーンズに起きたことは、アクシデントで、決して、わざとやったわけではないと、オーフレイムを庇っていたが、彼は、ブラックジリアンズに所属していた時も、同じような事をやっていた。彼は、常に、トレーニングパートナーを、わざと、怪我させていた。決して、彼が、不器用だから、そのような事が起こったというわけではない。決して、その様な理由からではなかった。彼は、ただ、単に、痛めつけたいから、やっていた。彼は、トレーニングパートナーを、いじめたりという事をずっとやっていたし、俺は、それを、ずっと、見てきた。」

この件に関し、当のオーフレイムは、

「俺に嫉妬しているだけだ。それ以外に、考えられる理由は、見つからない。俺と彼は、友人でも何でもない。交流も全くない。

彼は、いつも、メディアを通して、俺について語っているが、そんなことは、気の弱い野郎がやることだ。言いたいことがあれば、面と向かって言えばいい。俺の地元では、そんなことをする奴は、女々しい野郎だけだ。」

と、ジョンソンに対して、返答。

これを受けて、ジョンソンは、自身のツイッター上で、

「とても可愛らしいことをいうじゃないか。そうやって、ずっと、自分を欺きとおせばいい。俺は、一端、彼の顔を見てしまえば、彼の顔に、唾を吐きかける衝動を抑えることが出来ないだろう。

クソオーフレイムは、女々しい野郎だと、俺の事を言っているが、ジュニオール・ドス・サントス戦を避けているのは、どこの誰だ。お前は、ヘビー級一の弱虫野郎だ。」

と、オーフレイムをディスっています。

http://www.bloodyelbow.com/2014/9/2/6098215/anthony-johnson-alistair-overeem-pussy-ufc
アンソニー・ジョンソン 「アリスター・オーフレイムは、ヘビー級一の弱虫野郎だ。」 アンソニー・ジョンソン 「アリスター・オーフレイムは、ヘビー級一の弱虫野郎だ。」 Reviewed by Hideki Azul on 9/03/2014 Rating: 5
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