マイケル・ジョンソン 「チャンピオンだろうが常に相手をノックアウトし続けるような相手だろうが関係ない。俺はプロのファイターになるにあたって最高の男と戦うというルールを決めた。カブ・スワンソンはそんな俺が戦いたい男のひとりだ。」


フェザー級への階級変更を公言しているUFCライト級ファイターのマイケル・ジョンソン。

ジョンソンはフェザー級デビュー戦で元チャンピオンのジョゼ・アルドとの対戦を希望していましたが、アルドとリカルド・ラマスとの対戦が現実味を帯びてきた今、ジョンソンの興味はアルドからカブ・スワンソンに移ったようです。

「俺とカブ・スワンソンの戦いは最高の戦いになるだろう。アルドと戦いたかったが、彼はリカルドと戦うことになりそうだ。カブはアルドと同じくらい最高の選択肢だ。

チャンピオンだろうが常に相手をノックアウトし続けるような相手だろうが関係ない。俺はプロのファイターになるにあたって最高の男と戦うというルールを決めた。カブ・スワンソンはそんな俺が戦いたい男のひとりだ。

彼とは友人だが俺たちはファイターだから、友人関係は一旦忘れ戦うつもりだ。自分の実力をカブ相手に試してみたい。UFC219は俺にとっても丁度いい日程だ。

俺はここ最近の負けを払拭するような戦いをみせる必要がある。既にトレーニングにも復帰しているしかなり激しくトレーニングをしている。」

そのカブ・スワンソンにはブライアン・オルテガとの対戦が噂されていますが、カブ本人によるとまだUFCから正式なオファーは貰っていないようです。

http://www.bjpenn.com/mma-news/michael-johnson/lightweight-michael-johnson-featherweight-debut-fight-jose-aldo/
マイケル・ジョンソン 「チャンピオンだろうが常に相手をノックアウトし続けるような相手だろうが関係ない。俺はプロのファイターになるにあたって最高の男と戦うというルールを決めた。カブ・スワンソンはそんな俺が戦いたい男のひとりだ。」 マイケル・ジョンソン 「チャンピオンだろうが常に相手をノックアウトし続けるような相手だろうが関係ない。俺はプロのファイターになるにあたって最高の男と戦うというルールを決めた。カブ・スワンソンはそんな俺が戦いたい男のひとりだ。」 Reviewed by Hideki Azul on 9/29/2017 Rating: 5
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